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Osaka Doyu-Kai

理念と体験から生まれた、新商品開発の決断

理念と体験から生まれた、新商品開発の決断
同友会での経験と自身の変化が、理念を事業へとつなげた

事業を続ける中で、「このままでいいのか」と立ち止まる瞬間はありませんか。
市場環境の変化、業績の低迷、そして自分自身の在り方への問い――。

今回の報告者は、赤字経営や事業環境の厳しさと向き合う中で、同友会での学びや実践を通して、自社の方向性を見つめ直してきました。

さらに、自身の体調不良という大きな転機を経験したことをきっかけに、「なぜこの事業を行うのか」という理念を再定義。その想いを具体的な形に落とし込み、新たな商品開発へと踏み出します。

本報告では、理念と実践がどのように結びつき、新たな事業を生み出したのか。
また、同友会での経験が経営判断や行動にどのような変化をもたらしたのかを、具体的なプロセスとともにお伝えします。

新たな一歩を模索している方、同友会活動の価値を改めて考えたい方にとって、実践的なヒントを得られる内容です。
報告者 有限会社サリダ 副社長 宮本 進太郎氏
開催日 2026/05/27(水)
開始時間 18:15
終了時間 20:45
会場 道頓堀ホテル
アクセス 大阪市中央区道頓堀2-3-25
参加費 無料
懇親会会場
懇親会会費 5,500円
参加制限
申込期日
キャンセル期限
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